| 1. 総 則 |
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連盟規約第2条により松山市少年ソフトボールリーグ戦を運営する。 |
| 2.参加資格 |
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本連盟規約の条件を満たし、定められた期限までに参加料を納入したチームとする。 |
| 3.期 間 |
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前期は毎年4月から7月末日。後期は9月から11月末日におわる。
(ただし天候や他の大会開催などの事情でやむを得ない場合はこの限りでない) |
| 4.チーム編成 |
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@チーム編成は、代表者、監督、コーチ、選手(人数制限なし)を各チームごとに登録す る。代表者は連盟規約の第 5 条Aに定める者でなければならない。 |
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Aリーグ戦の追加登録や変更などは傷害保険加入のコピーなど必要書類を添えて、す みやかに事務局まで届けなければならない。未登録での出場や重複登録、前期 後 期戦途中でのチーム間の選手入れ替えは認めない。 |
| 5.組み合わせ |
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@1部リーグ( 6年生以下)、2部チーム(5年生以下)のリーグ戦とする。 |
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A試合日程や組み合わせは出来る限り公正を期するが、試合日程の変更などを含め、 細部については事務局に一任する。 |
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B試合予定日に学校主催行事のため、参加できないチームはすみやかに事務局に連 絡し、了解を得ること。 |
| 6.試合規定 |
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@出場チームは前の試合の4回もしくは30分経過時刻までに、監督がメンバー表を提 出すること。試合開始時間に集合していないチームは、棄権したものとして相手チーム の勝ちとする。 |
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A指名打者および再出場制を採用する。 |
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B7回を終了またはゲーム適用後、同点の場合は引き分けとする。 |
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C試合は70分ゲーム(70分を超えて新しいイニングに入らない)。5 回7点差コールド ゲームを採用する。(なお選考チームが20点以上の差で攻撃中に時間が経過した時 は攻撃を中止し後攻チームの攻撃に移る) |
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D全試合終了時に、(1)勝ち 3点引き分け1点の合計点、(2)勝ち試合数、(3)対戦相手成 績、(4)不戦敗が少ない−の順で各ブロックの順位を決定する。それでも順位が決定し ないときは 各チームの代表 9人による抽選とする。 |
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E試合中に打者走者のアウト後の内野間のボール回しはしない。 |
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F各チームは事務局の指示により、監督会議で定められた帯同審判員を出さなければ ならない。違反が判明すれば負けとする。 |
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Gルール適用以外の講義は認めない。 |
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H決勝トーナメントの試合方式は、事務局の決定事項により行う。 |
| 7.表 彰 |
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リーグ終了後、原則として6のD規定を適用のうえ、各ブロック上位2チームにより、
トーナメント戦を行い優秀チームを表彰する。 |
| 8.その他 |
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@往復途上及び競技中の傷害、物損事故などすべての事故は、所定の様式で書類を 事務局まで提出し、各チーム(帯同審判を含む)の責任において処理すること。 |
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A本規則に明記されていない事項については、その年度の日本ソフトボール協会規約
(オフィシャル・ルール)と本連盟規約を準用する。 |
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Bリーグ戦に 1 , 2 部とも全く参加しなかった場合は、次期のリーグ戦には参加でき
ない。(特別な理由があり、理事会で認められればこの限りではない) |
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Cその他、監督会議などでの決定を準用する。 |